1:名無しさん@涙目です。(catv?) 2011/07/22(金) 14:34:26.23 ID:HvyC0e5/0
空き缶で屋根温度20度低下 仮設住宅などにも応用可能

原発事故などで夏場の節電が求められる中、神奈川県の食品会社が7月から、空き缶を冷凍倉庫の屋根に敷き詰めて、空調効率を高める対策を始めた。

空き缶が太陽熱を倉庫内に伝わりにくくするため、屋根の表面温度は缶を敷く前と比べ約20度も低下。
プレハブの仮設住宅などにも応用可能で、東日本大震災の被災地の暑さ対策としても注目されそうだ。
缶の底や側面には穴があけられている。

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http://photo.sankei.jp.msn.com/highlight/data/2011/07/22/9can/