1:秘丘、愛液塗れ'φ ★ 2012/05/22(火) 02:42:13.43 ID:???0
漫画『モテキ』が人気となりドラマ、映画化されて大ヒットした。その原作者の久保ミツロウ氏が
テレビ『笑っていいとも!』で初めてその姿を世間に見せたのだ。『モテキ』でブレイクしただけに
作品は知りながらも、漫画家“久保ミツロウ”についてはレギュラー陣も詳しくはなかった。
一同は明かされたその正体に驚くことになった。
漫画家、久保ミツロウ氏はこれまでに雑誌の取材でも顔出しはNGとしていた。素顔が分からないように
落書きした写真を掲載してきたほどだ。だが5月21日の『笑っていいとも!』には「一度でいいから
タモリに会いたい」と初めてテレビに出演したのである。
進行役の香取慎吾から「それでは久保ミツロウ先生!」と紹介されて登場したのは女性だった。
ひな壇に座る共演者一同は、状況が理解できずに唖然とする。やがて田中裕二(爆笑問題)が
「ちょっと整理しようぜ」と落ち着くと、「女性? 女装しているわけではないですよね?」と尋ねた。
間違いなく女性である彼女は、「漫画家がテレビに出ても『まんが書いてろ』とか言われるだけ。
女の漫画家はさらに罵詈雑言しか言われない」とこれまでテレビ出演しなかった理由を明かす。
「でも、私はタモリさんと同じ時代に生きている証が欲しかった」と、それらの壁を乗り越えてまで
今回の出演を受けたという。「もうタモリさんに会う目的は達成したので、後は何でも質問してください」と
彼女はすがすがしい表情で語った。
では、なぜ“久保ミツロウ”という男性名を使っているのか。彼女は高校時代に、少女誌「なかよし」の
漫画賞でシルバー賞を受賞したことから漫画家への道を進む。当時は“久保美津子”の本名で描いていた。
だが、大手の雑誌で描いていくにはそのままでは無理だと気づいたそうだ。

(>>2あたりに続きます)
モテキ
http://japan.techinsight.jp/2012/05/kubomituro-iitomo-hatu20120521.html
テレビ『笑っていいとも!』で初めてその姿を世間に見せたのだ。『モテキ』でブレイクしただけに
作品は知りながらも、漫画家“久保ミツロウ”についてはレギュラー陣も詳しくはなかった。
一同は明かされたその正体に驚くことになった。
漫画家、久保ミツロウ氏はこれまでに雑誌の取材でも顔出しはNGとしていた。素顔が分からないように
落書きした写真を掲載してきたほどだ。だが5月21日の『笑っていいとも!』には「一度でいいから
タモリに会いたい」と初めてテレビに出演したのである。
進行役の香取慎吾から「それでは久保ミツロウ先生!」と紹介されて登場したのは女性だった。
ひな壇に座る共演者一同は、状況が理解できずに唖然とする。やがて田中裕二(爆笑問題)が
「ちょっと整理しようぜ」と落ち着くと、「女性? 女装しているわけではないですよね?」と尋ねた。
間違いなく女性である彼女は、「漫画家がテレビに出ても『まんが書いてろ』とか言われるだけ。
女の漫画家はさらに罵詈雑言しか言われない」とこれまでテレビ出演しなかった理由を明かす。
「でも、私はタモリさんと同じ時代に生きている証が欲しかった」と、それらの壁を乗り越えてまで
今回の出演を受けたという。「もうタモリさんに会う目的は達成したので、後は何でも質問してください」と
彼女はすがすがしい表情で語った。
では、なぜ“久保ミツロウ”という男性名を使っているのか。彼女は高校時代に、少女誌「なかよし」の
漫画賞でシルバー賞を受賞したことから漫画家への道を進む。当時は“久保美津子”の本名で描いていた。
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http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1337622133































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